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派遣のワークスタイル
条件のいい派遣先で仕事をするために必要なもの
正社員は年齢に合わせて仕事内容が変わっていきます。 入社当時は雑務しかしていなくても、10年20年とするうちに役職になり、最終的には「管理する側」に回ります。 派遣社員はいつまでたっても「管理される側」です。 どれだけ頑張っても「いち作業者」に... -
派遣のライフスタイル
派遣社員の給料ですべてを望むことは無理です
派遣社員でも専門色が強い仕事であればそれなりの給料をもらえますが、「誰でもできる仕事」である場合は、正社員と比べて圧倒的に少ない給料になります。 最近はアルバイトですら都内であれば1000円の時給が当たり前になっています。アルバイトをするより... -
news
ファッション・コスメ業界の人材紹介専門部門「キャリアディビジョン」設立
人材会社 iDAがファッション・コスメ業界の人材紹介専門部門となる「キャリアディビジョン」を設立します。 これまでは人材紹介・派遣と同じ部署で行っていましたが、より高い専門性を持つサービスを行うことを目的に単独の部門を設立します。 全国16 拠点... -
news
メイテックグループ「理系新卒学生専門の職業紹介サービス」を3月1日より開始
理系就活チャージ 正社員技術者の派遣を中心にサービスを提供するメイテックグループのメイテックネクストが、新卒の理系学生の就職活動をサポートする職業紹介サービスを新たに開始します。 メイテックネクストにはエンジニア(技術者)専門の職業紹介事... -
派遣のワークスタイル
自分を下げてでも陰口や誰かを貶めることをしない
週刊誌ではベッキーやら清原やら、次から次へと新しい話題が提供されています。職場の休憩時間やランチタイムでも、話題の中心はやはり芸能ネタでしょうか。 できることなら、この芸能ネタはあまり関わらないほうがよいでしょう。特にネガティブな情報は「... -
派遣のライフスタイル
自分の名刺を持つ暮らしで意識を高めよう
自分の名刺持っていますか? 仕事以外で使う、初めましての挨拶で差し出す名刺。 仕事でもないのに名刺なんて必要ないと思うかもしれません。 でも名刺を持つ必要性があるような生き方をしてもらいたいなとわたしは思うのです。 【名刺が必要になる環境に... -
派遣のワークスタイル
ランチは苦痛?みんなで食べるべき人、1人で食べるべき人
どっちでもいい問題ですが、女性の派遣社員の場合、その職場での死活問題になりかねません。でも1回に1000円近いランチ代なんて出せないですよね。数百円の社食でも高いと思うのに。 ただ、こんなことで悩むのは派遣先での自分の立ち位置を確立できてない... -
派遣のライフスタイル
生活の中に笑いをたくさん取り入れよう
最後に大笑いしたのはいつが最後だったか覚えていますか?涙流すぐらいまで笑ってますか?生活の中に笑いを入れるようにしてみましょう。肩の力が抜けて、いつも以上に仕事が楽しくなります。 たくさん笑うと脳が刺激されて、いきなり素敵なことを閃いたり... -
派遣のワークスタイル
時給5000円の仕事術
一般事務の派遣ではあまり見かけませんが、専門職になると時給5000円払ってでも働いて欲しいと依頼されることがあります。私が働いていた機械設計の世界でも時給5000円という人はごろごろいました。 もちろん誰でも時給5000円になれるわけではありません。... -
派遣のライフスタイル
派遣社員だから結婚できない?
ワーキングプアとも言われる非正規雇用の派遣社員だと「結婚」という言葉に現実味を感じないかもしれません。年収が200万円以下で結婚して、子どもができてさぁどうやって生活していこうか。想像するだけで憂鬱になります。 「派遣社員だから結婚させられ... -
派遣のワークスタイル
派遣社員は「自分という城の一国一城の主」です
契約上は雇われている立場の派遣社員ですが、現実的には社長は自分です。派遣先や派遣会社があなたのスキルアップを支援してくれることもなければ、方向性を示してくれることもありません。 どういう働き方をして、どこを目指すのかは自分自身で考えて決め... -
派遣のライフスタイル
「隣の芝生は青い」のは気のせいではない
「隣の芝生は青い」と言うと他人のものはよく見えるという意味だと習いましたが、本当に他人のものだからよく見えるのでしょうか?実際に隣の芝生が青いということはないのでしょうか? 隣の芝生が青く見えるなら、それは間違いなく青い。それを気のせいだ...
